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ドッグフードの食いつきが悪い時

愛犬がフードを食べないと心配ですよね。色々な原因があると思いますが、栄養を全くとらないのはとても危険です。
少しでも食いつきが良くなるよう下記のことを試してみてください。
またhttp://dogfoodpet.com/3.htmlにも詳しく書いてあるので参考にご覧ください。

1.お皿を温める
ステンレスや陶器のお皿を食事前に熱湯などを入れ少し時間を置いて温めておき、お湯を捨ててからドッグフードを入れる方法です。
すると温まったフードはふやけて、匂いが倍増します!すると人間と一緒でわんちゃんも食欲が増すんです。
またこちらのドッグフードの安全性についても参考にご覧ください。

2.ドッグフードをコロコロと変えない
わんちゃんは習慣性の動物のためフードに飽きたりはしません。
コロコロ変えてしまうと食べなければもっとおいしいフードをもらえるという意識が強くなり、食べなくなります。
また、おやつを与えるのはしつけの時のみにしましょう。
硬いフードを食べなくなる原因です。また、おやつは栄養素が十分にとれないので、癖になると厄介なことになります。

3.お皿を取り上げる
常に餌が入っている状態だとわんちゃんもいつでも食べることができると理解するため、フードに執着がなくなってしまいます。
なので、もし完食してなくても30分ほど経過すればその都度お皿を取り上げましょう。
すると、執着が芽生え、フードが出てくるたびに食べなきゃ取られるという意識がでてくるはずです。

またこちらのミニミニトライアルドッグフードセットについても参考にご覧ください。

いかがでしょうか?
必要な栄養分をしっかりとり、愛犬にはいつまでも健康でいてほしいですよね。
ドッグフードの保存方法に気をつけて、常においしい状態で提供してあげましょう。